たいへん興味深いニュースである。↓


◆『東スポWeb』2021年2月27日配信
【明石家さんま 自宅で泥酔&“おもらし”を衝撃告白!「ショックだった」「こりゃアカンわ」】

《明石家さんま(65)が27日放送の毎日放送ラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。夜中に自宅で起きた“衝撃事件”を明かした。

さんまは「酒をちょっとやめてるんですよ。次の日仕事がない日はちょっと飲むんですけど」と告白。「というのはね、2~3週間ぐらい前かな、気がついたらワインが2本半空いてた。俺がびっくりして…」と続けた。

“事件”の当日は深夜に自宅で、昔の時代劇を流し見しながら「このワイン飲みやすいなと思って、キュッキュッキュッキュッ飲んでた」といい、記憶があいまいなままベッドに入った。

その結果「うんち漏らしたんです」と告白。さらに「ショックだった」のは記憶がないにもかかわらず、パンツやズボンをちゃんと洗濯機で洗っていたことだという。

「『何かしたな』というのは覚えてるんです。それぐらい酔ってしまって。朝、起きて『これ昨日、確か…』と思って、下に降りたらワインの瓶が2本半空いてた。こりゃアカンわと思って、ちょこちょこしか飲まんとやめてる状態が続いてるんです」とバツが悪そうだった。》


明石家さんまは独り暮らし。身の回りの世話をする人間もいないらしい。これだけ忙しい人物である。ふつう誰かいそうなものだけれど。


ああ、そういえば明石家さんまの旅装、旅行バッグのなかが驚くほど几帳面に小分けに整理されていて驚いた、という話があった。そういう、雑用がそれほど苦にならないタイプなのだろう。意識しているわけではないだろうが、お笑いのネタを集めるにも有利だ。


いまや65歳の独居老人である明石家さんまのこのニュース。陽気な日常の1コマのように語られている。しかし実はこれけっこうな非常事態であったのだ。ワイン2本半というとアルコール摂取量も実際の量も日本酒一升にほぼ匹敵する。


もともと酒を飲めなかった人間がテレビを観ながら独り一升瓶を空ける。ほとんどアルコール中毒のありさまである。ニア・アル中。これでは、いまでもそうとう鈍っているけれども、おそらく今後しゃべりの反応はさらに急激に遅くなるだろう。おそらく長くて2年、早くて1年で「お笑い怪獣・明石家さんま」の枠から逸脱してしまうのではないか。と思う。


さらに脱糞モンダイ。いやその前にまず明石家さんまがいかに痛飲していたとはいえ深く眠りこけていた、というところに、つまり明石家さんま爆睡モンダイに目を向けなければならぬ。これはたぶんいままでのショート・スリーパー明石家さんまにはなかった行動で、つまりなにかの異変が起きているのかその前兆か、と考えていいように思う。


寝グソはビートたけしが提唱する、女と別れるための必殺技である。しかし、いまや独居クソタレジジイに成り果てた明石家さんまの場合、食べ方の汚さとあいまって、まったく収拾がつかない。落しどころがない。この出来事が起こってから2〜3週間も口外せず、胸に秘めていたというのも、そのインパクトの強さを物語っている。


笑いに殉じたといえば私には赤塚不二夫(享年72)の印象が強烈だが、今回の明石家さんまの粗相はそれに匹敵する印象がある。


やはり明石家さんまは本人が望んでいたように満60歳になった時点で引退するべきだったし、加藤綾子(35)は結婚しなくてよかったね、なのだ。明石家さんまの後妻業を狙っている方々はくれぐれも近く訪れるはずの千載一遇のタイミングを見逃さぬよう、臨戦態勢で頑張っていただきたい。

















 今日の備忘録↓





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ケツの穴のデケエ野郎だ




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泳げなくなったサンマは沈むだけ。(了)





























 † 渡部建(48)の豊洲市場タダ働き美談(計3日)に、やはり事務所ぐるみのヤラセ説





























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