渡部建(48)が豊洲の鮮魚仲買店で目撃されているらしい。↓


◆『東スポWeb』2021年2月20日配信
【生活苦? アンジャ渡部建 豊洲市場でアルバイト説を徹底追跡】

《 多目的トイレ不倫騒動で活動自粛中の「アンジャッシュ」渡部建(48)が東京・豊洲市場にいたとの仰天情報が19日、SNS上で拡散した。芸能界のグルメ王は“東京の台所”でアルバイトを始めたのか、それとも妻で女優の佐々木希(33)を喜ばせようと鮮魚の買い付けに出向いたのか――。

世間からバッシングを浴び、活動を自粛してから8か月。突如、SNSで「渡部、豊洲市場の仲買いで働いててワロタ」「市場の人達はトイレが大丈夫なのかと懸念の声が出ているそうです」などといった書き込みが飛び交った。豊洲市場の鮮魚仲卸店Xで目撃されたという。

伏線はあった。佐々木は1月29日、インスタグラムに「大好きな海鮮が届き沢山いただけてとても幸せ 親に似て、子供もお魚をモリモリ食べます」と投稿。Xの#(ハッシュタグ)と鮮魚の写真を添えた。

するとXも2月1日、同店サイトで「佐々木希さんがインスタグラムでXの商品を紹介しました」「Xが目利きした食材を美味しいお料理にしていただけと思います」(全文ママ)と報告し、感謝していた。

「このやりとりから何らかの関係がうかがえます。食通の渡部さんもその味にうなり、Xでのバイトを志願したのか、それとも1月に届いた鮮魚の感謝を伝えにXへ足を運んだのか…」(ワイドショー関係者)

渡部の目撃情報は事実なのか。当のXの担当者は20日朝、「分かりかねます」と回答。別の担当者は「魚の注文だったら受けるよ!」と元気に答えた。

果たして真相は――。》


アルバイトか鮮魚の買い付けか、と記事には書かれているけれども、私はメディアに復帰する日を夢見てのお勉強のつもりだと思うな。


グルメ知識を強化するにあたって、牛肉関係は寺門ジモン(58)はじめすでに何人もの先達がいるし、豚、鶏専門というのは絞り込み過ぎ。とはいえ野菜関係は一般的すぎて地味。これからやるなら日本人に馴染が深く、種類も豊富、四季もある魚だろう、と。


しかしそれはその通りだとして、ここが渡部建の渡部建らしいところでもある。とりあえず効率だとか手軽さ楽ちんさにこだわってしまう。で、豊洲。同じそんな安易な考えがたどり着いた先が、仕事先のスタジオが入ったビルの多目的トイレでの滞在15分間だかの不倫だったということは忘れたのか? 


いいやそれがこの男の本質なのだから仕方がないといえばそうなのだが、復帰するならそこのところから叩き直してから出てきていただきたい。と私は思うぞ。渡部建よ、魚に一家言もちたいならまずは海へ行け。八王子出身の渡部建はまず海を学ばねばならぬ。運よく妻は秋田市出身ではないか。


厳しい日本海の荒波に叩かれ鍛えられて戻ってくれば世間の見る目、一族郎党の見る目も少しは違ってくるだろう。いつまでも便所に棲む助平虫みたいに見られたくないだろう? さかなクン(本名:宮澤正之・45)にはあまり手厳しく扱わないように私のほうからもよくいっておくから。


いま気がついたのだが、渡部建には魚のほかに、これからの使命といえるものがもうひとつある。大便である。大便の意識の上での復権。なにも仏壇や神棚に祀れといっているわけではない。


すべての生きものは自然から食物、栄養を摂取し、糞尿あるいは自らの屍として自然に還す。それが生命の循環である。しかるに人間の場合は自然から盛大に摂取しているにもかかわらず、還す部分のイメージがたいへん弱い。大便など排出してしまえばほぼ最初からなかったことにさえしてしまっている。それでいいのか? 自然界と人間との関わりにおいて、この部分がミッシング・リンクになっている。と私は思うぞ。


だからいつまで経っても自然との一体感、共生感を実感できないのだ。諸君!! 「SDGs(エスディージーズ)=Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」なーんつっても、ここの部分の意識改革が起こらないかぎり絵に描いた餅、きれいごとに過ぎない。とは思わないか? 


むかし江戸では人の糞尿を肥料として売買していたのである。樽いっぱいに積んだ船が多摩川や利根川を下ってきていた。もしや水でカサ増ししてはいないか? と味見をしていたという話もあるぞ。スゴすぎるが。


さんざんあれがうまいこれがうまくない、とのたまってきた渡部建のこれからの人生は、そのひとつの帰結である大便にこそ捧げられるべきなのである。多目的トイレ不倫で世間からの凄まじい嘲笑を浴びたのは、ここから出直せという神のありがたき采配なのだ。


具体的には、そうさなあ。「ウンコ健康診断」くらいからはじめたらどうだ? 


渡部建のこれからの肩書きは「トイレット博士」。自分のケツは自分で拭け。豊洲にちょろちょろ通ってお茶を濁しているようではお話になりませぬ。


















 今日の備忘録↓





* * * * * * * * * * * *



大坂なおみ(23)がますます知り合いの島貫クンに似てきた



罵詈雑言を書き過ぎて、最近、口もとが麻生太郎(80)に似てきた



バカの洪水=バカパンデミック




* * * * * * * * * * * *



怨霊に負けない強いカラダづくり。(了)






























 † 蓮舫(53)が鏡に向って首にスジを浮かべ、なにやら必死に訴えかけている姿が目撃される。しかし誰も声をかけられず






























ノッツェ 無料パートナー紹介



楽天カードでポイントゲット
申込はこちらへ



女性向けオーダーメイドウィッグ無料試着体験はこちら